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M&K

スローで素敵な生き方に役立つ雑貨を紹介していきます。
商品販売サイトはこちらです → M&K工房 http://item.rakuten.co.jp/sabohiro/c/0000000222/

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ほうき

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景徳鎮から、車で移動中、蕎麦屋を見つけて食べました。汚くて少し勇気が必要でしたけど、おいしかったです。そこの裏庭の使い潰したほうきが印象的でした。
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岩茶を求めて

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以前、岩茶を求めて、景徳鎮から、車で5時間かけて、山の上のお茶屋に行きました。前の日がすごい雨だったので、道が悪くて、ゴーカートに乗っているみたいでした。R0010826new.jpg
ようやくお茶屋に着いたら、睨まれました。でもここの、岩茶すごくおいしかったです。

ビバ 上海

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上海の朝市で茶碗を買った時、この布で包んでくれました。民国の刺繍です。中国でもこんな意気な計らいがあるんですね。嬉しかったです。

蘇州で見つけたゴミ箱?

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これ、中国の人にゴミ箱と言われて、ゴミ捨てたけど、本当にゴミ箱なのかなぁ?確かに、口からゴミを入れると、台の下から取り出せるようになっているんだけど。。。大きいゴミだと口につまってしまう。いろんなのがあって面白いんだけど???

パリ展望台

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5年前にパリの展望台に上って撮影。すごく寒くて、-2度位でした。SDカードの整理をしている時に目が留まりました。中国と同じようにタクシー使ったら、すごく高くなったのを思い出します。

民国の茶入

R0010367民国茶入れ
これ、けっこう良く見かけるので、当時、いっぱい作られたんだと思う。でも、密閉性がないから、実際にはあまり使えない。絵がかわいいので、見ていて飽きない。

宝探し

R0010183古玩いろいろ
以前、上海に行った時、福建省の人が色々なものを販売してました。今見ると、また見方が違っていて、面白いです。今だったら、左下の青い靴とか、人形の首とか、写真左上のペーパーウエイトとか買ってるかもしれません。当時は明杯に手を出したのですが、失敗でした。

上海ガニ

R0010576上海ガニ
最近、中国に行っていないので、無性に上海ガニが食べたくなった。前に上海に行った時、たしか1匹50元ぐらいだった。写真でお土産用に縛ってもらってるんだけど、この後、彼は指をカニに挟まれる。

ご無沙汰です。

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カエルのユキちゃん、最近食欲なくて、もう1週間も食べていません。元気なんだけど、ヒーターを入れているので、冬眠ということではないと思うんだけど、ちょっと心配です。

僕の神様

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今から45年前、銀座数寄屋橋ショッピングセンターに祖父と一緒に行った時、買ってもらった人形。当時で4,800円位したもの。足はもげるし、手も片方ないし、ずいぶん変わってしまったけど、僕の神様として、現在も君臨しています。

燕三条のティセット

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燕三条で作られていたティセット。ステンレスで出来た使いやすいセット。形もいいし、価格も安いし、お手頃商品と思いきや、もう製造廃止とのこと。最後の一個だったので、買ってしまいました。今度子供の誕生日の時でも使うつもりです。

頭の中が茶壷23

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獅子壺は僕の好きな形なんだけど、この茶壷は100ccぐらいの小さいタイプ。民国末期に作られたもの。女性が作ったので、製錬されている。6年前に宜興に行った時、古壺収集家の呂さんから譲ってもらったもので、当時はあまり気に入ってなかったのだけど、今ではお気に入りの一つになっています。

オッキュッキュ89

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オキュパイドジャパンのスタンド型ライター。鎖をひっぱると、笠のてっぺんから火が出る。いかにもアメリカ人から見た日本。富士山と黒猫と本という題材がアメリカ人らしい。

秋と言うか、もうすぐ冬

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紅葉って、もうずいぶん、散ってしまってると思うと、まだ青かったり、いつがピークか分りずらい。お墓参りに多磨墓地に行ってきました。カレンダーを見るともうすぐ冬、早すぎてついていけません。

カメラを持ってお出かけ

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ここ、どこだかわかりますか?わかる人はかなり常連さんかな?実は海風號の入り口。カメラを持って、お茶しに行きました。

オッキュッキュではないよん

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メイドインUSAの下半身と帽子のライター。昔はこんなのでもパテントとったりしていたのかな?

オッキュッキュ88

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オキュパイドジャパンのラジオ型ライター。ベイクライトと金属の組み合わせが楽しい。上部窓から火がチラチラ見える。つまみを動かすと火が出る。

オッキュッキュではないよん

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このライター、ジャパンの印しかないので、1960年代と思われる。スワンク社は1940年位から小物グッズを作るアメリカのメーカー。とても良く出来ています。今回からペンタックスK7用DA35mmマクロレンズを買ったので、それで撮影。ペンタックスK7って、暗いところに弱いんだけど、ホワイトバランスのオートがすごくいい。明るいレンズのほうが使いやすいみたい。

オッキュッキュ87

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オキュパイドジャパンの女の子?オッキュッキュ86と、なんとなく雰囲気が似ている。仕入れたところは違うんだけど、作ったところは同じなのかな?今日は雨で外に出たくない感じ。

オッキュッキュ86

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オキュパイドジャパンの男の子と女の子。これは対ではないのだけど、雰囲気が合うので対にしてみました。

頭の中が茶壷22

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古渡の宝瓶を宜興に持って行って、入れ子にして作ってもらった試作品。通販誌面での販売を予定してたけど、却下されてしまったもの。自分としては良く出来てると思うんだけど、マニアックすぎて失敗かな?

オッキュッキュではないよん。

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これは1960年代のメイドインジャパンのオルゴール付きライター。火が出ると音楽が鳴る仕組み。リールが回りながら音楽がなるので面白いのですが、火が出た時、ちょっと、本体が焦げ安いのが難点。

オッキュッキュ85

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ひさしぶりのオキュパイドジャパンのライター、以前に出したものを含めて、3点がロケット型ライターとしてありました。上の物はプロペラを回すと火がでます。下の物は翼を動かすと火がでる仕組みになっています。

頭の中が茶壷21

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三友居の茶壷。梨型茶壷は古渡の基本形ですが、このような背の高いタイプが僕は好きです。この形のほうが、通常の梨型より、お湯が良く入ります。

頭の中が茶壷20

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墨縁斎の水平壺。一見、具輪珠ふうの形ですが、古渡の定番の形です。薄作りで、土も良く、おいしくお茶が淹れられます。

頭の中が茶壷19

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満天星の具輪珠、民国初期、具輪珠も僕の好きな形です。土に石を混ぜて作るのではなく、埋めていくので、けっこう手間がかかります。焼いた後、ひびも入りやすいです。具輪珠は日本人のオーダーしたものが多く、宜興ではほとんど見かけません。上海の骨董屋で見かけますが、全部、日本からの逆輸入したものです。この茶壷は蓋の裏に狼の字が刻印されてました。

頭の中が茶壷18

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この茶壷は7年ぐらい前に宜興に行った時、何道洪の弟子、袁立新さんから購入した茶壷。疾風壺という彼女の代表作で、これはその一番初期に作られたもの。とても精巧に作られていて、持ち手は空洞、蓋はスルスル。いかにも何道洪の弟子という作品。見た目とても不格好に見えるのだけど、愛嬌があって、お気に入りの茶壷です。

良く出来たもの

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とてもよく出来た醤油さし。ねじ切られた蓋には薄く釉薬がかけられ、洗いやすくなっている。蓋の真ん中には小さい穴があり、指でふさぐと、醤油の出がピタッと止まる。形も奇麗。ただ、これって、他になんか使い道ないかなぁ?なんか物足りない。

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まとめ

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